見えなければ、価値は伝わらない。
そして、単価は「価値」で決まる。

― 施術の価値を“見える形”へ ―

見える化で、施術の価値をもっと伝わる形に。
その価値が、納得できる単価につながる。

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こんなこと、ありませんか?

その価値、伝わっていますか?
新規は来る。
でも、次につながらない
単価を上げたい。
でも、値上げしか思いつかない
広告を止めると、新規も売上も不安になる
今の施術体系のままでは、単価に限界を感じている
専門家として説明している。
でも、伝わっていない
専門家として説明している。
でも、伝わっていない
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施術院経営の課題について考える施術家
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問題は、技術だけではない

価値が、見える形になっていますか?

技術を磨く。知識を増やす。丁寧に説明する。
もちろん、どれも大切です。

でも、それだけで施術の価値が伝わるとは限りません。

身体がどうなっているのか。
施術によって何が変わったのか。
なぜ、この施術を続ける意味があるのか。

こうしたことがクライアント自身にも見えるようになると、施術は「受けて終わるもの」から、価値を〝理解できるもの〟へ変わっていきます。
価値を足す前に、すでにある価値を、“見える形”にする。
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ルーパルが考える“見える化”

測ることが、目的ではありません。

施術家がクライアントに身体データを見せながら説明する見える化のイメージ
私たちが考える“見える化”は、単に身体を測定し、数値や画像を見せることではありません。
  • 身体の状態や変化を分かりやすくする。
  • 施術家の説明を、クライアントが理解しやすくする。
  • 施術の意味や価値を伝わる形にしていく。
Technologyは、そのための手段です。

測って終わるのではなく、そこで見えたものを、施術・説明・提案に活かす。
“見える化”は、測って終わりではない。
その価値が伝わって、初めて意味がある。
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見える化するTechnology

感覚に、もう一つの視点を。

施術家が触れて、見て、聞いて感じ取ること――
それは、現場で培われた大切な情報です。

私たちは、その感覚を否定するのではなく、Technologyによる客観的な情報を重ねることで、身体の状態や変化を、クライアントと共有しやすくします。

現在、株式会社ルーパルでは、目的に応じて複数のTechnologyを活用しています。

CONNECT AI

身体の「構造」を見える化

身体の状態を3Dで見える化する姿勢分析システム CONNECT AI
姿勢や身体のバランスなどを、画像やデータで分かりやすく表示。
施術家の見立てに客観的な情報を重ね、身体の状態をクライアントと共有できます

B-BREATH

身体の「働き」を見える化

心拍変動や呼吸などの生体情報を見える化するB-BREATH
心拍変動・呼吸・発汗・筋電など、複数の生体情報を測定。
外からは見えにくい身体の反応を捉え、状態を理解するための情報として活用します

B-BRAIN

「思考の特徴」を見える化

スマホで回答し思考の特徴を見える化するB-BRAIN
質問への回答から、脳科学的に思考傾向やストレス耐性などを分かりやすく表示。
一人ひとりの特徴を知ることで、説明やコミュニケーションにも活かします

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小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
Technologyは、測るためだけの道具ではない。
見えなかった価値を、伝わる価値に変える。
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Technologyだけでは、価値にならない

導入しただけでは、現場は変わりません。

優れたTechnologyでも、置いてあるだけ、測っているだけでは、施術の価値にはつながりません。

大切なのは、そこで得られた情報を、現場でどう活かすかです。
Technologyを測る・読む・考える・伝える・活かすまで現場に実装する流れ
測定結果を読み、施術家の見立てと重ねる。
クライアントに分かる言葉で伝え、施術や再評価、次の提案につなげていく。

大切なのは、Technologyを導入することではありません。
そこで見えたことを、施術・説明・再評価にどう活かすかです
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現場で使える形へ

導入して終わりにはしません。

施術家向けにTechnologyの現場活用を伝える株式会社ルーパルの実践セミナー
Technologyは、現場で使われて初めて意味を持ちます。
株式会社ルーパルでは、機器や仕組みを紹介するだけでなく、施術現場でどう使うか、どう伝えるか、どう続けるかまで考えてきました。
そのために、実際の現場を通じて...
  • 導入・活用支援
  • 施術現場での見える化実践
  • 講座・セミナー
  • 活用マニュアルの制作
  • 見える化実践レポート
  • 継続的なサポート
などを行っています。
導入しただけのTechnologyに、価値はない。
現場で使われ、クライアントに伝わって、初めて価値になる。
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単価は、価値から考える

単価アップは、値上げではありません。

見える化・説明・再評価・セルフケア・継続を組み合わせて施術の価値を設計するイメージ
単価を上げようとすると、価格を上げる、メニューを増やす、高額コースをつくる。
そんな方法が先に浮かびがちです。
でも、私たちが考える単価アップは違います。

先に考えるのは“いくらにするか”ではなく、“どんな価値を提供するか”
施術、見える化、説明、再評価、セルフケア、継続支援。
必要なものを組み合わせ、クライアントが納得できる価値を設計する。

その結果として、その価値に見合う単価が成立する。
単価を先に上げるのではない。
その単価に納得できる価値を、先につくる。
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見える化は、価値設計の一部

見える化だけで、価値はつくれません。

見える化は、施術の価値を伝えるための有効な手段です。
でも、見える化を加えれば、それだけで価値が上がるわけではありません

クライアントが何に困っているのか。
何を目指しているのか。
そのために、どんな施術や支援が必要なのか。

そこから――
〝施術・見える化・説明・再評価・セルフケア・継続支援〟
など、必要なものを選び、組み合わせていく。

大切なのは、一つひとつのサービスを増やすことではなく、その人にとって必要な価値を組み立てることです。

見える化は、その価値設計を支える一つの手段です。
見える化を売るのではない。
見える化を使って、価値をつくる。
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“TIM”という考え方

見える化を、経営までつなげる。

Technology・Implementation・Managementを見える化から現場活用、事業へつなげるTIMの考え方
株式会社ルーパルが大切にしているのは、Technologyを導入することだけではありません。
Technology
 - 身体や変化を、見える形にする。
Implementation
 - 見えた情報を、施術・説明・再評価など、現場で活かす。
Management
 - そこで生まれた価値を、継続や単価、そして事業につなげる。
この3つを切り離さず、“見える化”から“現場”、そして“経営”までを一つの流れとして考える
それが、株式会社ルーパルの基本となる考え方です。
Technology × Implementation × Management
見える化を、現場で終わらせない。事業につなげる。
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実践から生まれたもの

机上の理論ではありません。

株式会社ルーパルの考え方は、施術現場やTechnologyの活用、講座・セミナーなど、実践を重ねる中で形になってきました。

うまくいったことだけでなく、現場で使いにくかったこと、伝わらなかったことも含めて、試し、見直し、形にしてきたものです。

施術家向けの講座・セミナーで座学と実技指導を行う様子
講座・セミナー
延べ約2,000名に、施術技術や評価、Technologyの現場活用などを伝えてきました。
医療・施術現場でCONNECT AIやB-BREATHなどのTechnologyを活用する測定環境
医療・施術現場
医療・施術の現場を想定し、複数のTechnologyを組み合わせた見える化と活用を実践してきました。
鎮痛療法に関する医学会・研究会のプログラムと発表の様子
学術・研究活動
現場から生まれた取り組みは、医学会・研究会などでも発表されてきました。
CONNECT AI活用マニュアルと見える化実践レポートの冊子
実践知の体系化
現場で培った知識や経験を、マニュアルや実践レポートとして形にしています。
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Technology × Implementation × Management
見える化を、現場で終わらせない。事業につなげる。
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運営会社について

現場を知るからこそ、できるサポートを。

CONNECT AIサポートセンター運営会社の現場経験と学習・医学会発表・医療機関導入・講師実績
CONNECT AIサポートセンターを運営する株式会社ルーパルは、長年にわたり、身体の見える化や施術・健康支援の現場、人材育成に取り組んできました。
その経験を活かし、CONNECT AIの導入から、導入後の運用・活用までをサポートします。
【現場経験】施術・健康支援の現場で培った実践経験
【人材育成】セミナー・研修・教材を通じた専門職支援
【見える化】身体の状態を「感覚」だけで終わらせない取り組み
【活用支援】導入するだけでなく、現場で活かすための支援
株式会社ルーパルが大切にしているのが、
TIM(Technology × Implementation × Management)という考え方です。
テクノロジーを導入するだけで終わらせず、
現場で活きる仕組みへつなげていきます。
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