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見える化
施術家の道具箱
学ぶ・身につける
単価アップ実践会
当社について
施術家の道具箱
施術の価値を、もっと広く。
施術前の情報整理、変化の記録、本人との共有。
そして、次回来院まで。
施術時間の外にも、 施術家が届けられる価値があります。
施術時間の外にも
施術だけが、提供価値ではありません。
来院前に必要な情報を整理する
前回からの変化を記録する
本人と一緒に、その変化を確認する
自宅での過ごし方やセルフケアにつなげる
その情報を次の来院に活かす
施術そのものを増やさなくても、 施術の前後には、まだ届けられる価値があります
。
① 来院前
② 施術
③ 説明・共有
④ 次回来院まで
⑤ 次回来院
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
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施術時間の外側まで、提供価値を広げる。
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小さな「あったらいいな」から
施術院の気づきを、道具にします。
施術をしていると、ふと感じることがあります。
「これ、毎回聞いているな」
「前回から今日までの変化が分かったら」
「本人にも、変化が見えたらいいのに」
「来院と来院の間を、もう少しつなげられないか」
大がかりなシステムが欲しいわけではない。
新しい施術メニューを増やしたいわけでもない。
欲しいのは、今の施術やコミュニケーションを、もう少し活かせる道具
。
ルーパルは、そんな小さな「あったらいいな」を出発点に、Webアプリ、AI、データ、Technologyなど、必要なものだけを使って形にしていきます。
Technologyから考えない。
「あったらいいな」から考える。
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道具箱の中身
使える道具を、ひとつずつ。
施術前の情報整理、来院と来院の間の記録、本人との共有。
必要なのは、機能の多い大きなシステムではなく、
“施術院で実際に使える、小さな道具”
だと考えています。
完成したものだけを並べるのではなく、試しながら育てているもの、これから形にするものも含めて紹介します。
01
今日のコンディションは?
来院と来院の間を、見えるようにする。
本人の感覚や睡眠、活動・負担などと簡易測定を組み合わせ、本人内の変化を日々記録します。
公開中
02
初回受付ツール
施術前から、必要な情報を整理する。
初回来院時に必要な情報を、施術前に分かりやすく整理して受け取るためのWebツールです。
開発中
03
BETWEENサポート
来院と来院の「間」に、できることを。
疲労感や睡眠、セルフケアなどを記録し、必要に応じて施術院と共有する仕組みを構想しています。
構想中
03
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
ボタン
道具を増やしたいのではない。
届けられる価値を、増やしたい。
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道具は目的ではない
必要だから使う。それだけです。
Webアプリ、AI、データ、Technology。
できることは、これからも増えていきます。
でも、
新しいTechnologyを使うこと自体に、価値があるわけではありません
。
記録した方が、変化を振り返りやすい。
共有できた方が、次の施術につなげやすい。
来院と来院の間が見えれば、声をかける材料になる。
施術家が届けたい価値に必要なら使う。
必要なければ、使わない。
道具ありきではなく、施術やコミュニケーションから考えます。
主役は、道具ではない。
施術家が届けたい価値です。
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道具の先にあるもの
届けられる価値が、変わっていく。
施術院の価値は、施術時間の長さや、技術の数だけで決まるものではありません。
来院前に、必要な情報が整理されている。
本人と一緒に、変化を振り返ることができる。
来院と来院の間にも、関わりをつなげられる。
こうした一つひとつも、施術院が届けられる価値です。
そして、届けられる価値が広がれば、
単価・LTV・差別化・区別化につながる材料も増えていきます
。
道具を増やすことが目的ではありません。
今ある施術やコミュニケーションの価値を、
“もっと伝わる形にする”
こと。
単価
値上げからではなく、届ける価値から単価を考える。
LTV
一回の施術だけでなく、その先の関係まで考える。
差別化
道具そのものではなく、どう活かすかで違いをつくる。
区別化
その施術院らしい価値を、伝わる形にしていく。
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単価を上げるために、道具を増やすのではない。
届けられる価値を広げた先に、単価がある。
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一緒につくる道具箱
「あったらいいな」を、聞かせてください。
施術をしていると、「こんなものがあったら、もう少しやりやすいのに」と思うことがあります。
それは、大きなシステムでなくても構いません。
記録を少しラクにしたい
本人との共有を、もう少し分かりやすくしたい
来院と来院の間を、もう少しつなげたい
そんな
“現場の小さな困りごとや気づき”
が、次の道具のタネになるかもしれません。
ルーパルの「施術家の道具箱」は、完成したものを並べるだけではなく、
“施術家の声と一緒に育てていく場所”
にしていきます。
「こんなの、あったらいいな」
その一言から、始めます。
「あったらいいな」を送る
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