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見える化
施術家の道具箱
学ぶ・身につける
単価アップ実践会
当社について
学ぶ・身につける
「知っている」を、「使える」に。
知識や技術は、学んだだけでは終わらない。
理解し、実践し、自分の施術に活かせるところまで。
施術家の「身につける」を支える学びを提供しています。
学びを、施術の価値へ
学びは、使えてこそ価値になる。
新しい知識を知る。技術を覚える。資格を取得する。
それだけで、クライアントに届ける価値が変わるわけではありません。
大切なのは、学んだことを自分の施術にどう活かすか。
何を見るのか
どう考えるのか
どのように施術するのか
どう伝えるのか
学んだことが、自分の施術の中で使えるようになってはじめて、クライアントへ届けられる価値になります。
ルーパルが大切にしているのは――
「何を学んだか」だけではなく、「どう使えるようになったか」です
。
学んだことを、自分の施術で使えるものに。
その先に、クライアントへ届ける新しい価値があります。
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3つの学び
それぞれの視点から、施術の幅を広げる。
施術家が身につけるものは、一つではありません。
人を理解するための視点
身体へのアプローチ
コンディションを捉えるための知識
ルーパルでは、それぞれ異なるテーマを持つ3つの学びを提供しています。
B-BRAINインストラクター養成講座
思考特性やストレス傾向などを見える化するB-BRAIN。
基礎から結果の読み解き方までを学び、人の理解やコミュニケーションに活かせる力を身につけます。
Zero Pain Technique
(ZPT)
認定講座
旧「かとう式鎮痛療法」として培ってきた手技を、理論と実技から学びます。
筆記・実地試験で理解度と技術の習得を確認したうえで、合格者を「ZPT認定施術者」として認定します。
自律調整師 認定講座
自律神経を中心に、ストレス、脳、生活習慣などを体系的に学びます。
施術やクライアントへの説明、日々の過ごし方の支援に活かす力を身につけ、筆記試験を経て「自律調整師」として認定します。
小見出し
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ボタン
学ぶテーマは違っても、目指すのは「使える」こと。
自分の施術に活かせるところまで、身につけていく。
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学び方は、一つではありません
必要な学びを、必要な形で身につける。
学びたいことや、身につけたいことは、施術家によって異なります。
体系的に学ぶ講座もあれば、 一つのテーマを深く掘り下げる学びもある。
大切なのは、学ぶこと自体ではなく、
自分の施術にどう活かしていくか
。
その目的に合わせて、学び方を選べることも大切だと考えています。
体系的に学ぶ
テーマを深める
実践につなげる
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単位
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必要なのは、学びの数ではありません。
自分の施術に活かせる学びです。
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Technology
×
道具
×
人
それぞれを、施術の価値につなげる。
Technology
見える化する
身体の状態や変化を、伝わる形にする。
Technologyは、測るためだけのものではありません。
施術の価値を見える形にし、クライアントへ伝えるための手段として活用します。
道具
施術の外まで広げる
施術の価値は、施術中だけに生まれるものではありません。
道具を活用することで、施術前後や来院と来院の間にも接点をつくる。
クライアントとの関わりを、施術の外まで広げていきます。
人
学び、身につける
知識や技術は、学んだだけでは終わりません。
理解し、実践し、自分の施術で使えるものにする。
施術家自身が身につけることで、クライアントへ届ける価値につなげます。
見える化する。広げる。身につける。
れぞれがつながって、施術の価値になる。
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学んだ先に、何をつくるか
学びの先にあるのは、自分の施術です。
新しい知識や技術を身につけることは、ゴールではありません。
今の施術に、何を加えるのか。
何を見直すのか。
クライアントへどんな価値を届けるのか。
学びを自分の施術に落とし込み、
「できること」を増やすだけではなく、「届けられる価値」を広げていく
。
ルーパルは、そのための学びを提供しています。
講座について問い合わせる
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